異世界転生とか追放とか多すぎ問題

出来損ないと呼ばれた元英雄は、実家から追放されたので好き勝手に生きることにした』。
このふざけたタイトルはネタではなく現代のトレンドである。

本来ならタイトルの時点でスルーする代物だけど、
子安光樹さん(武人さんの息子さん)が出演しているのは珍しいので、
興味を持って視聴することに。

しっかしこれも長ったらしいタイトル、
ありきたりな導入、存在意義が不明な転生設定など、
今のところ典型的な女子キャラと声優さんだけが取り柄のアニメにしか……😓
初回の作画も良いとは言えなかったから、
本当は作り手も飽きてるけど、特定層が好きだから惰性で作ってるのでは?
と思ってしまう。

子安父子の役がどちらも大きな役であることが救い。
それ以上の何かが3話になければこのアニメの評価は危うい。
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