エレクトロニックプリンスⅡ

タツノコプロ大好き女のブログ

気温急上昇

忍たま27期「似た者同士の段」を見てくれた貴方はきっと似た者同士!?

乱太郎達の部屋に突然入り込んできた
用具委員会委員長の六年は組の食満留三郎は、
非常に熱く笑いの沸点が低い四年ろ組の浜守一郎に軽く悩まされていた。
乱太郎、きり丸、しんべヱは守一郎を鎮めるために、
沸点の低い古典的なダジャレを言うことを提案。
しかしいずれも守一郎には受けてしまう。
今度は逆に高度なダジャレを言うことにしたら、
守一郎は理解出来ず笑わなかったが、
襖に隠れていた食満は大笑いしてネタを解説。
結局守一郎も笑ってしまうのであった。

ひたすらグイグイ来る守一郎のお話。
四年生はみんな個性的だけど、
三木ヱ門や滝夜叉丸はなんだかんだで常識的だし、
タカ丸や喜八郎も自己主張強くないから上級生を振り回すイメージは少ない。
一方、守一郎はとにかく騒ぐの大好きなパリピ。
だからこそ、四年生では珍しく六年生を振り回す役回りが出来るんだろうね。
いつも思うのは、守一郎はいつも叫んだり笑ったりしているから
梶裕貴さんが大変そうだと言うこと(笑)
食満は後輩のギャグに笑ってあげる優しい先輩にも見えるし
10歳児のギャグに笑ってしまうかわいい先輩にも見える。どっちにしろおいしい。
でも声あんなにカサカサしてたっけ……?
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