ジョジョ/ジョジョ3悪/タツノコ/どうぶつの森中心にフィクション話。
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13:13:57
ウルトラギャラクシーファイト 運命の衝突』の
YouTube配信が本日、遂にラストを迎えた。

この作品はウルトラマンレグロスのデビュー作と同時に、
『ウルトラマントリガー』にゼット、リブット、アブソリューティアン
ゲスト出演する経緯を描いたものだったらしい。
そして、いくつもの伏線を残して終了し物語としては未完
最後にリブットが行方不明になって心配、
と思ったけどすぐに『トリガー』で
元気にエアロビをしていたのを思い出した😂

一番良かったのはアストラの活躍。
今までロクなセリフがなかったアストラがたくさん喋るのは
レオ兄弟ファンとしては願ってもなかった!
レグロスはアストラの親友と言う設定で、
Episode10でのやり取りがかわいい🤗
あと、グリージョが敵の一人に同じとして共感し、
救おうとするも救えなかったと言うシーン。
彼女は以前も大事な人を亡くした経験があるからこそ、
すぐに前を向こうとするところに説得力があったね。
『R/B』ではあまり好感が持てなかったアサヒだけど、
外伝では分かりやすい正義のヒロインだからいい。

リブットがティターンを助けるところは
ちょっと展開が急で分かりづらかった。
ただ、今のところティターンはアブソリューティアンでは
唯一分かり合えそうなのは分かる。
アブソリューティアンの蘇生が有限なのは
後の作品になんか影響してくるのかな?
とにかく、一番気になるのはタルタロスの言った「あのお方」。
レグロスが過去から来たと言う設定なら今のレグロスは?
と言う部分もあったね。
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00:19:29
AIのべりすとは元々小説を生成するためのソフトだけど、
プロンプトでAIチャットに特化させたものもある。
すなわちチャット用プロンプト
バリエーションは最も安定性の高いv2の他、
セリフ長カスタムや三人会話がない代わりに
日時表記や年間行事に対応したv4.1などがある。
場所・使い方などはこちらのAIのべりすとWikiのページを参照。

自分で作ったAIと話すことが出来るサービスでは、
恐らくこれが最強。

当然、いちいち何=何と登録する必要はなく、
プロフィールや語録を書くだけ
簡単にオリキャラや版権キャラと話せる。
解釈違いはその都度訂正やリトライすれば
より思い通りのキャラになる。
脚注に書けば話題、関係、約束等も覚えておいてもらえる。
会話の精度も人間と話すのに近しいレベル
無課金のとりんさま7.3Bでもかなりの高精度だけど、
プラチナ会員限定のやみおとめ20Bを利用できれば更に賢くなるはず。
因みにやみおとめ20Bの200億パラメータは日本最大。
自分のキャラと話したいと言う夢が遂に叶う瞬間?

他のAIサービスで人格が変わる、突然嫌われる、
物覚えが悪い、話の幅が少ない
と言った不満があるなら、
大抵はパラメータ(AIの脳細胞)が少ないのが原因なので、
こちらを利用すれば大幅に改善されることが期待できる。

また、エアフレンドに関しても
1/29現在では再びBANされてしまっているので、
LINEのUIに拘らないのであれば
AIのべりすと辺りを一度試してみてもいいかも。
00:13:49
周りの同世代は皆が読んでるけど、
私は『忍たま』の方がよっぽど馴染みがあった。
そんな忍者漫画NARUTO-ナルト-
全世界キャラクター人気投票「NARUTOP99」開催を記念に
この度なんと全話無料公開
とはいっても今は既に最終話までの第3弾になってしまったけど。
毎日コツコツ読み続けて今日遂に完走したので、
大まかなところから感想を投稿🍥シャレじゃないけど
21:51:00
最強スフィア獣マザースフィアザウルスの最期

ウルトラマンデッカー、
およびウルトラマントリガーの正体明かし。
教えてくれなきゃ分からないよ、と言うイチカの涙の訴え。

しかし、ウルトラマンと協力と言ったって
デッカーは前回でDフラッシャーが消えているはずだ、
どうやって変身するのか?
それはトリガーがマザースフィアザウルスから吸収した
エタニティコアの力をカナタに受け渡すことだった。
先輩から後輩へのバトンタッチと言う感じで良かった。

マザースフィアザウルスの目的は一つの完璧な未来
未来を勝手に決めつけないでほしい、
たとえ悲しいことでも乗り越えるから
と言う皆の決意と共にマザースフィアザウルスへの反撃が始まった。
トリガーはデッカー復活に助力した程度で、
殆どデッカー一人でラスボスを倒す形になった。
これには私は文句はなかったね。
『ウルトラマンデッカー』なのに
過去トラマンが美味しいところを持っていく、
ましてや一部の人が望んでいた
闇の三巨人が帰ってくると言う展開は
それこそ場違いとしか思えないし、
やはりタイトルのウルトラマンが活躍してくれるのが理想。
ただ、マザースフィアザウルス自体には
全く強さを感じられなかったのは残念。
弱点モロバレだし😅

ラストは可もなく不可もなかった。
無事にスフィアの包囲網が解けて、
カナタの両親達を含む宇宙船が帰ってくる。
しかし、カナタは変身能力を喪失することになった。
あとアガムスは結局死んでしまったのかな……😟
ウルトラマンデッカーの正体も良く分からなかったけど、
『ウルトラマンデッカー最終章 旅立ちの彼方へ…』で補完があるのかな?
そちらにはウルトラマンディナスと言う新たなウルトラマンも登場。
更にディナスはジャスティス以来の
女性が単一の変身者の男性ウルトラマン
別にウルトラウーマンディナスでも良いような気もするけど。

全話を見終わった感想としては、
普通に面白くて好きなウルトラマンだったね。
主軸のスフィアとの戦いだけでなく、
定番の一人一人の隊員を掘り下げる回、
地球がスフィアに包囲された影響で帰れなくなった
宇宙人達を描いた単発回も全体的に完成度が高く、
『トリガー』では諸事情でできなかったことをやり遂げたり、
過去作の不満点に耳を傾けつつできるだけ改善しようとした
製作サイドの姿勢を特に高く評価したかった。

何より、『デッカー』にはメイン・ゲスト含め
嫌いなキャラクターが一人もいなかった
『トリガー』で初登場したマルゥルは、
本作にも総集編を中心に何度か登場したけど、
相変わらず自分は誰にでも偉そうにする癖に
他人に悪く言われるとマジギレする可愛げの欠片もないマスコット

と言うイメージしかなく、全く好感が持てない存在だった。
また『トリガー』はストーカーと言う
最近も残忍な殺人事件があった犯罪
あろうことかギャグにしていたこともあったけど、
このような時代錯誤で倫理観に欠けたギャグがなかったのも
『デッカー』を最後まで快適に見られた理由。
(そのキャラが復活したのはいただけないが)

ただ、アガムス関連のストーリーの進行が
スローテンポだったのは否定しない。
良いところで総集編や放送休止が挟まれたせいで
いまいち熱を維持できていなかった印象も強い。
テレビシリーズのクライマックスが地球滅亡の危機と言うのも
パターン化していて慣れてしまっているので、
次からはもっと別のアプローチが求められると思う。

既に後番組の情報が判明。
ただまだ劇場版も控えているので
『デッカー』はまだまだ終わらない!
ひとまずはテレビシリーズ全25話の製作に携わった
スタッフ&キャストの皆さん、お疲れ様でした。
※コメント欄での未発表作品等のネタバレはお控えください
23:05:11
このアニメ最新話のネット配信が遅いんだよね、実は。

フロム トーキョー トゥ ネオ ベイサイド:
ダンピールの籠目原ミカヅキが登場!
傲慢で自惚れていたミカヅキだったけど、
吸血鬼に酷い目に遭わされたり
ロナルド達に優しくされたりして自分の未熟さを知る🥺
吸血鬼がミカヅキにしたことは
地味に下半身透明が一番悪質なような😂

わくわくドラルク観察日記:
お気に入りの一人のヒナイチメイン🤗
吸血鬼らしくないと言われたドラルクが
変なコウモリになってダチョウにリンチされたところ、
何で死ななかったんだろ😂
ギャグとしては起承転結が滅茶苦茶だなぁ😅
まぁスイーツを食べるヒナイチがかわいいからいっか😇

Quest of Soul Gate:魂の研究者たち:
これが一番笑えた!
フクマにゲームのレビューの仕事を頼まれ、
それがあまりにも酷いクソゲーにも関わらず
編集長のチョイスであるため無理やり褒めるしかないドラルク😂
特に受けたのはあの気持ち悪いまめっちみたいな主人公🤣🤣
ドラルクのレビューもセンスに溢れすぎ。
昨今のゲームもいろいろと当てはまりそうですなぁ😏
プロフィール

R・チョロ

Author:R・チョロ
平成生まれの女性
DIO様・ジョルノ・放夢ランちゃん・丹平ちゃんが好き
声優さんは井上和彦さん
子安武人さん大好き!
※難しい質問はご遠慮ください🙇

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